『なんか最近パートナーと
うまくいってないな〜』
『なんかずーっと
イライラしてる気がする・・・』

こんにちは!かの🔮です。
パートナーとの関係が
うまくいってないなと感じる時や
体調が悪いなと感じる時って
イベントの時や、
季節の変わり目だったりしませんか?
でもそんな盛り上がっている時こそ
注意が必要なのです!!
カップルで盛り上がる
イベントと言えば・・・
クリスマスや年末年始、
バレンタインなど。
さむ〜い冬にお互い寄り添い
イチャイチャ・ラブラブ
ドキドキ・ワクワク…❤️
愛が深まる季節ですよね😆
そして、その日にプロポーズや
告白なんかを計画されている方も
いらっしゃるのでは…!!
「そんなロマンチックな時に
喧嘩するかな?」
「いい雰囲気なのに
喧嘩どころじゃないよ〜!」
と思う方も多いと思います。
なのになぜそんな
盛り上がる時期に
注意しないといけないのか?
そしてもう一つ、
季節の変わり目!
この時期も注意が必要です。
「えっ!
季節の変わり目が
関係あるの?」
「全然結びつかない!」
そう思いますよね?
季節の変わり目と喧嘩が
なぜ結びつくのか?
まずは、
イベント時と季節の変わり目の
喧嘩に注意について
それぞれお話ししていきますね。
まず、イベント時に
なぜ喧嘩に注意なのか?
カップルでのイベントと言えば、
クリスマス、年末年始、
バレンタインなど
寒い季節に寄り添って
温め合いたくなる
ドキドキワクワクで
盛り上がること間違いなしの
イベントですよね😆
そんなイベントのときって
やっぱりお洋服やメイク、
髪型など、オシャレに気を使い
大好きなあの人に、
「かっこいい!」
「可愛い」
と思われたくてついつい
いつも以上に気合が入りますよね。
そこまで力が
入っているにも関わらず
何か不可抗力で
会えなくなったり
待ち合わせ時間よりも
遅くなってしまったりすると
亀裂が生じます。
例えば、
雪や雨の影響で交通網が乱れ
待ち合わせ時間よりも
遅くなってしまったり
仕事でミスが発覚して
休日の予定だったのに
いきなり呼び出され
会えなくなってしまったり・・・
イベントだと思って
いつも以上に
気合が入っていた分
がっかりする気持ちも
大きなってしまいます。
揉めやすいカップルだと
そこから亀裂が生じ
修復不可能となり
別れてしまう事も
少なくありません。
なので気合が入ってる時ほど、
いつも以上に慎重になって
いかないといけません。
季節の変わり目が
なぜ喧嘩に繋がるのか
不思議ですよね?
意外なところから
喧嘩に発展していきますので
よーく読んで
チェックしてくださいね!
季節の変わり目って
寒暖差や気圧の変化が
激しかったりで
そのせいで体がだるく、
頭痛や肩こりなんかも
目立ってきますよね。
そういった季節による
気候の変化や
仕事での異動や進級などの
環境の変化で
人は多かれ少なかれ
ストレスを受けます。
そのストレスを
上手に処理できないと
対人関係にも
悪影響が出てくる
恐れもあります。
一緒に暮らしている
パートナーには
どうしても
甘えてしまったり
慣れがあったりで
一番ストレスをぶつけやすい
相手でもあります。
なのでイライラしている時や
体が辛かったりすると
ついつい当たってしまったり、
そこから喧嘩や言い合いに
繋がってしまったりします。
なのでこの季節の変わり目は
気をつけていかないといけません。
これでイベント時や
季節の変わり目には
いつも以上に慎重に
パートナーとの関係を
築いていかなければいけない
と言うことを
理解して頂けたと思うのですが
では、どうやって
この時期の喧嘩を
回避していけばいいのか?
・・・気になりますよね?
それでは、
イベント時や季節の変わり目の
喧嘩を回避できる3つのポイントを
お伝えしていきますね。
過言ではありません!
恋愛や夫婦関係だけでなく
仕事やプレイベートにも
支障をきたしてしまします!
好きなことをして
ゆったりゆっくり
過ごす時間を設けましょう。

満たしてあげることで
物事が円滑に進みます。

そーっと距離を取り
お相手を労ってあげてください。
1人でゆっくりする時間が大切です。
お互いの大切さを
再確認する事にも繋がります。

本音の会話まで、
コミュニケーションを
とることが大事です!
何年も連れ添ったご夫婦でも
お相手が何を考えているか
なんて分かりません。

意思確認をとることで
些細な言い合いや
喧嘩は回避できます!
会話の積み重ねが
絆を構築していきます😊
対人関係の変化や
気候の変化により
変えてしまうことがあります。

お相手との会話の時間を設けて
お相手を思いやること、
自分のストレスを溜めないこと。
お相手との関係は変わっていきます。

案外、簡単なことですよ。
意外と気づかなかったり
『そうだったんだ』と
思うことが多いのです。

ありましたか?
お互いに負担になってしまうので
取り入れやすいものから
絆を深めていきましょう。